Victory Road

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2015/10/25 (日)
2015年4回東京7日目

■馬場コメント
 先週の芝の馬場差2000m対象の数値は土曜がマイナス0秒9、日曜がマイナス0秒8だった。4回東京は開幕週が3日間開催だったので、ここまで7日間の馬場差を振り返っておくと、前半2週の中では雨の影響を受けた4日目以外は全てマイナス1秒台だったが、先週は良馬場でもマイナス1秒を切った。
 4日目以外の推移を見ると、徐々に時計は掛かってきているが、それでもまだ速い時計の出るコンディション。今週からBコースに替わるので、良馬場ならマイナス方向に戻すかもしれない。
先週もやはり差し馬の上位進出が目立った。ただ、日曜日の後半は前目に位置した馬の連対が続いたが、これはペースの影響もあったと思う。ただ、先々週ほどインコースがダメという事ではなかった。
ダート
 先週の馬場差1600m対象の数値は土日ともにプラスマイナスゼロだった。ここまで7日間の馬場差を振り返っておくと、週によって、また開催日によって時計の出方は異なる。特に2週目は雨の影響でかなり速い時計の出るコンディションだった。
 ここまで3週の中で良馬場発表の日については、プラスマイナスゼロかマイナス0秒2の馬場差で一見ばらつきはあるが、良馬場なら水準レベルという点では非常にわかりやすい。
先週は土日とも良馬場という事で、馬場差は水準だった。連対馬の脚質にも目立った偏りはなかった。
馬場差一覧

■タイム分析
2015/10/25 (日)  芝=-0.8
R 距離 勝ち馬 2着 性齢 条件 走破T T差 P補正 完T差 馬場差 WL TL ML
1R T1600 ブルーオリエント    牝2 未勝利 1:36.2 +0.1 ± +0.7 -0.6 93   D D
2R T2000 シュペルミエール    牡2 未勝利 2:02.4 -0.1 -0.6 +0.1 -0.8 99   C D
4R T1400 メイプルキング    牡2 新馬 1:23.3 -0.3 ± +0.3 -0.6 97   D C
7R T2000 パドルウィール    牡4 500万下 1:59.9 -0.9 ± -0.1 -0.8 101   C C
9R T1400 ショウナンライズ    牡2 くるみ賞500 1:22.1 -0.6 -0.3 -0.3 -0.6 103   B D
10R T1800 シュンドルボン    牝4 甲斐路S1600 1:47.3 +1.0 -0.9 +0.8 -0.7 92   D C
12R T1600 マジックタイム    牝4 1000万下 1:33.8 -0.4 ± +0.2 -0.6 98   C C

2015-10-25 (日)  ダ=±0
R 距離 勝ち馬 2着 性齢 条件 走破T T差 P補正 完T差 馬場差 WL TL ML
3R D1600 ストロングバローズ    牡2 新馬 1:40.0 -0.1 ± -0.1 ±0 101 C C
5R D1600 トーセンラムセス    牡3 500万下 1:37.7 -0.3 ± -0.3 ±0 103   C C
6R D1400 ニシノラピート    牝4 500万下 1:26.2 +1.3 -0.3 +1.0 +0.3 90   S D
8R D1600 メイプルレインボー    牡3 1000万下 1:38.0 +0.8 ± +0.8 ±0 92   D D
11R D2100 ドコフクカゼ    牡5 ブラジルH 2:10.6 +1.1 -0.3 +0.8 +0.3 92   D D

         

■ワンポイントアドバイス
カジノドライブとワークフォース
後ほど

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